ブラウザで編集・コンパイル
Ctrl+Enter でコンパイル。エラーはログに色分け表示され、PDFは隣に並んで出ます。
インストールもフォント設定も不要。upLaTeXとdvipdfmxが設定済みで、 コンパイル結果のPDFを隣に並べて確認しながら書けます。
\documentclass[a4paper,11pt]{jsarticle}\usepackage{graphicx,booktabs}% --- 基本パッケージ ---\title{深層学習を用いた画像認識手法の研究}\author{山田 太郎}\begin{document}\maketitle\section{はじめに}本研究では、画像認識における手法の比較と評価を行う。\section{研究手法}公開データセットを用いて3つの手法を学習・評価した。\section{結果}提案手法は既存手法を上回る精度を示した。\end{document}深層学習を用いた画像認識手法の研究
1 はじめに
本研究では、画像認識における手法の比較と評価を行う。
2 研究手法
公開データセットを用いて3つの手法を学習・評価した。
3 結果
Ctrl+Enter でコンパイル。エラーはログに色分け表示され、PDFは隣に並んで出ます。
upLaTeX + dvipdfmx 構成で日本語フォントも導入済み。登録したその日から日本語の論文が書けます。
upLaTeX / pLaTeX / pdfLaTeX / LuaLaTeX / XeLaTeX に加え、Tectonic と Typst にも対応。
同じ文書を複数人で同時に編集できます。相手のカーソル位置も表示されます。
手動コミットで版を記録。過去のコミットの内容確認と、そこへの戻しに対応しています。
自分のAPIキーを設定すると、続きの候補が薄い文字で表示され、Tabで確定できます。
空のプロジェクト、テンプレート、ZIPインポートのいずれかから始めます。
編集してコンパイル。エラーはログに色分け表示され、PDFは隣に出ます。
PDFをダウンロードするか、共有リンクでPDFを公開して確認を依頼できます。
アカウント作成は無料。Googleログインにも対応しています。